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履歴書に印鑑を押し忘れたら書類選考は通過しない?印鑑を押し忘れたときの対処法

2018年03月20日更新

印鑑履歴書に押し忘れたー

企業から指定された履歴書、エントリーシート、職務経歴書などの応募書類に押印欄があるケースがあります。最近の履歴書は押印欄がないため、印鑑を押し忘れてしまうことがあります。

押印欄がある履歴書に印鑑を押し忘れた場合、書類選考の通過は難しくなるのでしょうか?また、押し忘れてしまったときはどう対処するべきなのでしょうか?

押し忘れはマイナス評価

企業から指定された履歴書に押印欄があるときは「印鑑を押す必要性」があります。そのため、押し忘れをするとマイナス評価になるのは避けられません。連絡先がわかるのであれば、電話やメールで押し忘れの旨を伝えておくとよいでしょう。

面接時に印鑑を持参しよう

履歴書に印鑑を押し忘れた状態で、書類選考に通過した場合は、日程調整時に押し忘れの件を伝え、面接時に印鑑を持参しましょう。

押し忘れてもそこまで気にしない

印鑑を押してないからといって書類選考に落とされるわけではなく、若干マイナスの印象になるレベルですので、そこまで気にする必要はありません。市販やダウンロードした履歴書に押印欄があった場合の押し忘れは特に影響はありません。

押し忘れがないか確認が重要

一番重要なのは印鑑の押し忘れをしないことです。押印欄がある履歴書もあるんだと認識して、履歴書を提出する前に、印鑑の押し忘れがないかを確認することが重要です。

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