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履歴書に書くことがないときでも空欄にしてはいけない理由

2018年01月13日更新

履歴書(エントリーシート)を書こうと思うけれども、志望動機や本人希望記入欄など特に書くことがないというケースもあります。しかし、履歴書に空欄を作ると書類選考が受かりにくくなります。

空欄は書き忘れと思われる

空欄のある履歴書

履歴書に空欄があると「書き忘れ」をしたのかなと思われる可能性があります。その結果、大事な書類に書き忘れをする人という印象を持たれてしまうので、書類選考が受かりにくくなります。

また、しっかりと書かれた履歴書と空欄がある履歴書を比較すると、空欄がある履歴書のほうが落とされやすくなります。きちんと書いてある履歴書のほうが、本気度も伝わるからです。

書くことがないなら?

書くことがないなら、正しい書き方を学びましょう。正しい書き方がわからないので、空欄になるケースがほとんどです。履歴書は書き方さえわかれば、誰でも書けるようになります。

履歴書に書くことがない場合でも「空欄」にしてはいけません。履歴書の書き方を学んで、空欄のない履歴書を作りましょう。

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